ノベルティがダサいと言われる理由|使われない企業ギフトの共通点
分享
「そのノベルティ、正直ダサいと思われていませんか?」
企業ノベルティや記念品。
せっかくコストをかけて作ったのに👇
・使われない
・捨てられる
・印象に残らない
👉 こうなっていませんか?
実はこれ、多くの企業が抱えている問題です。
なぜノベルティはダサくなるのか
① ロゴが主張しすぎている
・とりあえず大きく入れる
・目立てばいい
👉 結果👇
「持ちたくない」
② デザインが古い・テンプレ
・よくある既製品
・どこかで見たことある
👉 差別化ゼロ
③ 素材がチープ
・合皮
・軽すぎる
・安っぽい質感
👉 触った瞬間に伝わる
④ “配ること”が目的になっている
・とりあえず作る
・配ればOK
👉 使われる設計がない
⑤ ストーリーがない
・なぜこれを渡すのか?
・どんな意味があるのか?
👉 記憶に残らない
結果:こうなる
・使われない
・印象に残らない
・ブランド価値が下がる
👉 これが一番の損失です
ではどうすればいいのか?
答えはシンプルです👇
👉 “欲しいもの”を作る
使われるノベルティの条件
✔ 日常で使える
・毎日使う
・自然に手に取る
👉 ここが最重要
✔ デザインが良い
・シンプル
・ミニマル
・持っていて違和感がない
👉 “普通に欲しい”レベル
✔ 素材が良い
・本革など
・経年変化する
👉 長く使われる理由になる
✔ ロゴが美しい
・主張しすぎない
・デザインと一体化
👉 ここで印象が決まる
✔ ストーリーがある
・なぜこれを渡すのか
・どんな想いがあるのか
👉 記憶に残る
解決策:レザーOEMという選択
これらを満たす手段のひとつが👇
👉 レザーOEM
・高級感
・長く使える
・ブランド性
・差別化
👉 企業ギフトと相性が良い
NO SIGNが選ばれる理由
NO SIGNは👇
👉 “作るだけ”のOEMではありません
・ミニマルデザイン
・宮崎県産 和牛レザー
・ロゴ配置設計
・ストーリー設計
・POPデザイン対応
👉 商品+体験を設計
実際の相談事例
ある企業様から👇
👉 「VIP向けに、ちゃんと意味のあるギフトを探している」
・既存のノベルティでは満足できない
・安っぽいものはNG
・ストーリーが欲しい
👉 そこでNO SIGNを選定
結果
・「これは嬉しい」と言われる
・実際に使われる
・ブランド印象が向上
👉 ノベルティが“価値”に変わった
こんな方におすすめ
・ノベルティに悩んでいる
・使われないギフトを改善したい
・ブランド価値を上げたい
よくある質問
Q. 小ロットでもできますか?
👉 可能です
Q. デザインがなくても大丈夫?
👉 提案可能です
Q. 企画から相談できますか?
👉 可能です(強みです)
「そのノベルティ、本当に使われていますか?」
・比較段階OK
・相談ベースOK
👉 まずはお気軽にご相談ください
関連記事
▶︎ PRODUCED by NO SIGN|ブランドのものづくりと思想|OEMのご相談承っております。
▶︎ レザーOEM実績集|日本製・小ロット対応|宮崎牛レザーのOEM事例|NO SIGN
▶︎ 【OEM製作事例】宮崎牛40周年記念ポーチ|宮﨑牛レザー×日本製|NO SIGN
▶︎ 【OEM製作事例】宮崎牛 刻印入り名刺入れ|和牛レザー×日本製|NO SIGN
▶︎ 宮崎県×NO SIGN|レザーOEM事例|宮﨑牛刻印入りのトレー制作・サステナブル製品開発
▶︎ 包丁ケース開発事例|レザーOEM・日本製革製品|NO SIGN × Osu no Sushi
▶︎ 【OEM事例】観光名所|青島神社限定お守りレザーケース
▶︎ 【法人向け】企業ギフトにレザーが選ばれる理由|VIP向け・高級ノベルティ完全ガイド
▶︎ 【事例】VIP向け企業ギフト|レザーOEMで差がつく高級ノベルティとは
NO SIGNのものづくり
すべては、ひとつの革から。
この場所でしか出会えなかった素材。
選ぶことを、委ねる。
感性のままに、選ぶ。
性別も、年齢も定めない。
ただ「いい」と感じた人へ。
宮崎の和牛レザーと、日本の職人の技。
自然が育て、職人が仕上げる。
NO SIGN — Anytime. Anywhere.
OEMに込める想い
宮崎牛への敬意。
日本の職人への敬意。
そして、土地への敬意。
そのすべてを込めて製作しています。
ただ使うためのものではなく、
背景ごと持つプロダクト。
それが、NO SIGNの考える価値です。
OEMについて
NO SIGNでは、
素材・背景・ストーリーを重視したOEM製作を行っています。
・地域素材を活かしたプロダクト開発
・ブランド価値を高める企画提案
・小ロットからの製作対応
ご相談はお気軽にお問い合わせください。
NO SIGN — Anytime. Anywhere.
本質だけを、かたちに。
⸻
▶ ご相談はこちらから
⸻

