【保存版】レザーOEM実績集|日本製×高品質プロダクト事例まとめ|NO SIGN

【保存版】レザーOEM実績集|日本製×高品質プロダクト事例まとめ|NO SIGN

レザーOEMをご検討の方へ

OEMは「作る」だけではありません。
ブランドの思想・背景・ストーリーまでを形にすること。

NO SIGNでは、
素材選びから設計・製造まで一貫して行い、
“意味のあるプロダクト”を共に作るOEMを提供しています。


OEMとは?

OEM(Original Equipment Manufacturer)とは、
企業やブランドの要望に応じて製品を企画・製造する仕組みです。

✔ オリジナル商品を作りたい
✔ ブランド価値を高めたい
✔ 高品質な日本製で差別化したい

そのようなニーズに応える手段がOEMです。


NO SIGNのOEMの特徴

✔ 宮崎県産 和牛レザーを使用
✔ 日本国内の職人による製造
✔ 小ロット〜対応可能
✔ コンセプト設計から伴走

単なる製造ではなく、
**「ブランドをつくるOEM」**を行っています。


OEM製作事例一覧


【OEM製作事例】宮崎牛 刻印入り名刺入れ


概要

宮崎牛の革を使用した、刻印入り名刺入れを制作。

ポイント

✔ 地域ブランド × プロダクト化
✔ 記念品・ギフト用途
✔ 高級感と実用性の両立

成果

・ブランド価値の可視化
・企業ギフトとして採用

▶︎ 【OEM製作事例】宮崎牛 刻印入り名刺入れ|和牛レザー×日本製|NO SIGN


NO SIGN × Osu no Sushi|包丁ケース開発事例


概要

寿司職人のためのレザー包丁ケースを共同開発。

ポイント

✔ 実用性重視の設計
✔ 職人の声を反映
✔ 持ち運びと保護性能の両立

成果

・プロユース対応
・ブランドコラボとして展開

▶︎ 包丁ケース開発事例|レザーOEM・日本製革製品|NO SIGN × Osu no Sushi


【OEM事例】ソラシドエア お守りレザーケース


概要

航空会社のコンセプトに合わせた
“旅のお守り”レザーケースを制作。
ショップカード、梱包紙も併せて制作。

ポイント

✔ ストーリー設計(安全祈願)
✔ 旅行との親和性
✔ ギフト性の高さ

成果

・ブランド体験の強化
・ノベルティ以上の価値創出

▶︎ 【OEM事例】ソラシドエアのお守りレザーケース


宮崎県 × NO SIGN|レザーOEM事例(刻印トレー)


概要

宮崎県との連携によるレザートレー制作。

ポイント

✔ 地域素材の活用
✔ 観光・ギフト用途
✔ サステナブル文脈

成果

・地域ブランディング強化
・記念品として展開

▶︎ 宮崎県×NO SIGN|レザーOEM事例|宮﨑牛刻印入りのトレー制作・サステナブル製品開発


OEMでよくあるご相談


✔ 小ロットでも作れますか?
→ 可能です(内容により調整)

✔ デザインから相談できますか?
→ 可能です(コンセプト設計から対応)

✔ 納期は?
→ 約1〜3ヶ月(仕様により変動)

✔ 素材は選べますか?
→ 宮崎牛レザーを中心に提案可能


NO SIGNが選ばれる理由


✔ 日本製の信頼性
✔ 素材の希少性(宮崎和牛レザー)
✔ ストーリー設計力
✔ デザイン × 実用性

OEMは「モノづくり」ではなく、
ブランドを体現するプロジェクトです。


OEMをご検討の方へ


「何を作るか」ではなく
「なぜ作るか」から一緒に考えます。

・ブランド立ち上げ
・オリジナル商品開発
・企業ノベルティ

まずはお気軽にご相談ください。


お問い合わせはこちら


NO SIGNのものづくり

すべては、ひとつの革から。

この場所でしか出会えなかった素材。

選ぶことを、委ねる。
感性のままに、選ぶ。

性別も、年齢も定めない。
ただ「いい」と感じた人へ。

宮崎の和牛レザーと、日本の職人の技。
自然が育て、職人が仕上げる。

NO SIGN — Anytime. Anywhere.

NO SIGN公式サイト


OEMに込める想い

宮崎牛への敬意。
日本の職人への敬意。
そして、土地への敬意。

そのすべてを込めて製作しています。

ただ使うためのものではなく、
背景ごと持つプロダクト。

それが、NO SIGNの考える価値です。


OEMについて

NO SIGNでは、
素材・背景・ストーリーを重視したOEM製作を行っています。

・地域素材を活かしたプロダクト開発
・ブランド価値を高める企画提案
・小ロットからの製作対応

ご相談はお気軽にお問い合わせください。

▶︎ OEMにご興味ある方はこちらをご覧ください


NO SIGN — Anytime. Anywhere.
本質だけを、かたちに。


ご相談はこちらから

返回網誌