【OEM事例】ソラシドエアのお守りレザーケース|日本製レザーブランド|NO SIGN|ノーサイン|OEM|

【OEM事例】ソラシドエアのお守りレザーケース

ノベルティを“体験”に変えるレザーOEM


ただ配るだけのノベルティで終わらせない

企業のノベルティは、
「配って終わり」になっていませんか?

本記事では、航空会社ソラシドエア様の事例をもとに、
“体験として記憶に残るOEM”の作り方をご紹介します。


■ 事例概要|ソラシドエア 初日の出&初詣フライト2025

2025年、ソラシドエア様が企画した特別便
「初日の出&初詣フライト」。

プレスリリースはこちら▼

空から富士山と初日の出を鑑賞、宮崎で一年の幸せを祈願 「 九州・沖縄 」 にこだわった 『 初日の出&初詣フライト 2025 』 を実施

その記念品として制作されたのが、
NO SIGNによるお守りレザーケースです。


✔ 制作内容

・お守りレザーケース
・コーポレートカラー(グリーン)設計
・紙袋、ショップカードの一貫制作

単なる製品ではなく、
ブランド体験として設計されたOEMプロジェクトです。


■ なぜレザーOEMが選ばれるのか

ノベルティには様々な選択肢がありますが、
近年「レザー製品」が選ばれる理由は明確です。


1. 長く使われる(=接触回数が増える)

使い捨てではなく、日常で使われ続ける。

つまり、
ブランドとの接点が増え続けるということです。


2. 高級感・信頼性を担保できる

レザーはそれだけで、

・上質さ
・耐久性
・信頼性

を伝える素材です。


3. “ストーリー”を持たせやすい

今回のように、

・旅
・安全祈願
・記憶

といった文脈と組み合わせることで、
意味のあるプロダクトへ昇華できます。


■ 本プロジェクトの設計ポイント


① お守りというコンセプト設計

帰宅するまでが旅行。

無事に帰ることを願う
“お守り”として設計。


② コーポレートカラーの反映

ソラシドエアの象徴であるグリーンを採用。

・革
・ステッチ
・付属物

すべてに統一感を持たせています。


③ パッケージまで含めた体験設計

・紙袋
・ショップカード

これらもすべてオリジナル制作。


なぜここまでやるのか?

答えはシンプルです。

受け取った瞬間の体験が価値になるから。


■ OEMで失敗しないためのポイント

OEMを検討する企業様がよく抱える課題:

・安っぽく見えてしまう
・ブランドと合わない
・使われない


解決するために重要な3つの視点

✔ ブランド理解
✔ 使用シーン設計
✔ 長く使われる設計


NO SIGNでは、
この3つを軸にOEMを設計します。


■ このような企業様におすすめ

・ブランド価値を高めたい
・差別化できるノベルティを作りたい
・長く使われる製品を作りたい
・日本製レザーにこだわりたい


■ よくある質問(FAQ)

Q. 小ロットでも対応可能ですか?
A. 可能です。内容によりご提案いたします。

Q. デザインが決まっていなくても大丈夫ですか?
A. 企画段階からサポート可能です。

Q. 納期はどれくらいですか?
A. 内容により異なりますが、目安をご提示します。


■ OEMのご相談はこちら

NO SIGNでは、

・レザーOEM
・ノベルティ制作
・ブランドコラボ

すべて対応可能です。


OEMページ


■ まとめ|OEMは“ブランド体験”をつくる

今回のソラシドエア様の事例は、
単なるノベルティではなく、

体験を形にしたプロジェクトでした。


NO SIGNは、

・素材
・技術
・思想

この3つを軸に、
“長く残るプロダクト”を作り続けます。


【関連キーワード】
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NO SIGN — 自由に、選ぶ。

すべては、ひとつの革から。

この場所でしか出会えなかった素材。

選ぶことを、委ねる。
感性のままに、選ぶ。

性別も、年齢も定めない。
ただ「いい」と感じた人へ。

宮崎の和牛レザーと、日本の職人の技。
自然が育て、職人が仕上げる。

NO SIGN — Anytime. Anywhere.


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