【OEM製作事例】宮崎牛 刻印入り名刺入れ|和牛レザー×日本製|日本製レザーブランド|NO SIGN(ノーサイン)

【OEM製作事例】宮崎牛 刻印入り名刺入れ|和牛レザー×日本製|NO SIGN

宮崎牛 刻印入り 名刺入れ 製作事例

ただの革ではない。
ただの名刺入れでもない。

宮崎が世界に誇る素材と、
日本の職人の技術。

その両方に敬意を込めて、
ひとつのプロダクトをかたちにしました。


製作概要

宮崎牛刻印入り 名刺入れ

宮崎県産和牛レザーを使用し、
【宮崎牛の刻印】を施した名刺入れを製作しました。

細部にまで意匠を宿し、
プロダクトとしての完成度を高めています。

職人の方々の丁寧な手仕事とご協力により、
無事に納品することができました。


宮崎が世界に誇る存在

宮崎牛は、
宮崎の豊かな自然の中で育まれた、
日本最高峰の和牛ブランドです。

その品質は国内にとどまらず、
世界からも高い評価を受けています。


世界が認めた宮崎牛

宮崎牛は、
アメリカ・アカデミー賞授賞式後のパーティーでも提供され、
世界中のセレブリティを魅了しています。

著名シェフ
ウルフギャング・パック
は、宮崎牛についてこう語っています

「世界最高の牛肉だ」

さらに、俳優
レオナルド・ディカプリオ
もその品質を高く評価しています。

「なぜ宮崎牛を使うのか。理由は単純で、大好きだから。」

世界のトップが認めた素材
その価値は、食の枠を超えています。


日本一という実績

宮崎牛は、
全国和牛能力共進会において

4大会連続で最高賞である
内閣総理大臣賞を受賞しています。

(2007 / 2012 / 2017 / 2022)

この大会は5年に一度開催される、
和牛の頂点を決める国内最大級の品評会。

1966年から続く長い歴史を持ち、
「和牛のオリンピック」とも称される存在です。

その舞台で4連覇を果たした宮崎牛は、
名実ともに日本一の和牛といえます。


素材としての宮崎和牛レザー

宮崎牛は本来、食肉として流通するもの。

その副産物である革は、
多くが活かされることなく扱われてきました。

しかしそこには、
食材と同様に高い品質が宿っています。

しなやかさ、耐久性、そして美しい表情。

その価値に向き合い、
プロダクトとして再定義すること。

それがNO SIGNの出発点でした。

The Made in Japan 35  - NO SIGN


日本の職人への敬意

このプロダクトは、
職人の手によってひとつひとつ仕上げられています。

革の個体差を見極め、
最適な裁断を行い、
丁寧に縫い上げる。

均一ではない素材だからこそ、
人の手と経験が必要になる。

その積み重ねが、
製品の完成度を決定づけます。

私たちは、その技術と姿勢に
深い敬意を抱いています。

The Made in Japan 16  - NO SIGN


宮崎という土地

温暖な気候、豊かな自然、
そして一次産業の力。

宮崎には、
世界に誇れる資源があります。

宮崎牛もまた、
この土地の環境と人の手によって育まれたもの。

その価値を、
別のかたちで世界に届けること。

それもまた、
ものづくりの役割のひとつだと考えています。


NO SIGNのものづくり

すべては、ひとつの革から。

この場所でしか出会えなかった素材。

選ぶことを、委ねる。
感性のままに、選ぶ。

性別も、年齢も定めない。
ただ「いい」と感じた人へ。

宮崎の和牛レザーと、日本の職人の技。
自然が育て、職人が仕上げる。

NO SIGN — Anytime. Anywhere.

NO SIGN公式サイト


プロダクトに込めたもの

この名刺入れには、

宮崎牛への敬意。
日本の職人への敬意。
そして、土地への敬意。

そのすべてが込められています。

ただ使うためのものではなく、
背景ごと持つプロダクト。

それが、NO SIGNの考える価値です。


OEMについて

NO SIGNでは、
素材・背景・ストーリーを重視したOEM製作を行っています。

・地域素材を活かしたプロダクト開発
・ブランド価値を高める企画提案
・小ロットからの製作対応

ご相談はお気軽にお問い合わせください。

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NO SIGN — Anytime. Anywhere.
本質だけを、かたちに。


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